光速の詰将棋104~119
出張から戻ってまとめてアップ。
第106問。9手目が好感触。
第107問。軽い手順だが、2手目の変化がアクセントになっている。
第108問。コンパクトな形で初手限定打に続く3,5手目も好手。まとまりがよい好作。
第109問。合駒によって必要になったり邪魔になったりするのが(当然ながら)おもしろい。35歩の配置は減価事項か否か。
第113問。初手の変化が短く詰まず悩んだ。後半は爽快な手順。
第115問。これは僕の好み。
第118問。「不利感のある5手目」というヒントのせいか、5手目は第一感だった。
ヒントのつけ方は難しい。あるいはヒントは別のページの方がよかったかもしれない。
…ということで最後の一問だけ残った(残した)。
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